キャサリン妃の家族のふりをしていたずら電話

芸能
スポンサーリンク

電話でドッキリをしかけたオーストラリアのDJ、メルとマイケル。しかもその相手は英国の皇室でした。「いたずら電話」は英語で prank call といい、「人を騙す」ことは hoax といいます。hoax の発音は「ホウクス」のような感じ。

このオーストラリアからのいたずら電話で、イギリスの看護師が個人情報漏えいの責任を感じて命を絶ってしまいました。

いたずら電話の中では、DJの二人がエリザベス女王とチャールズ皇太子になりすまし、妊娠中のキャサリン妃の様態などを質問しました。看護師が信じ切っているので二人はとても浮かれ気分で、悪のりして最後まで電話を続けました。

その後、このいたずら電話は大きなニュースとなりメルとマイケルは番組を降りることになりました。

興味のある方は prank call to royal hospital で検索してみてください。